2011年03月22日
プロ野球選手会に物申す
セ・リーグ開幕を3月29日で押しきった場合、今後のプロ野球人気に、大きな陰りを残すのは、間違いありませんので、選手会の皆さんには、本気で戦っていただきたいと思います。
しかし例え正しい主張であれ、痛みを一方的に球団に押し付けては、通る話しも通らなくなると思います。
球団も経営しなくてはなりません。
今回の件で、球団経営悪化は目に見えてます。
そこで選手会としては、自主的に、単年、今季限り年棒削減を、申し出て欲しいのです。
痛みを分かち合うのです。
あくまで例えばですが、年棒3億以上に関しては30%、2億以上に関しては20%、1億以上に関しては10%、5千万以上に関しては5%、3千万以上に関しては3%
もし本当にこれだけ削減したとしたら、国民の野球離れに歯止めがかかるどころか、世界のトピックスになります。
選手会の言い分が正しい。
しかしその選手達が何の痛みも負わなければ、最終的には、やっかみの対象となってしまいます。
大リーグで高額年棒をもらってるイチローが1億円の寄付、松坂が、松井が…
そんな個人話しも、実にありがたいことですが、それ以上に、プロ野球12球団と選手が一体となって、復興に向け、こういうことをしますと、はっきり打ち出して欲しいと思います。
その為にも、セ・リーグ、パ・リーグ歩調を合わしていただくことを、切にお願いいたします。
あとひとつ
八百長問題に揺れてる大相撲界ですが、今こそ名誉挽回の時です。
貴乃花さんに、もっといい意味ででしゃばってもらい、被災者の皆さんを元気付けて欲しいと思います。
頑張れプロ野球!
頑張れ大相撲!
是非とも日本を明るくして下さい。
しかし例え正しい主張であれ、痛みを一方的に球団に押し付けては、通る話しも通らなくなると思います。
球団も経営しなくてはなりません。
今回の件で、球団経営悪化は目に見えてます。
そこで選手会としては、自主的に、単年、今季限り年棒削減を、申し出て欲しいのです。
痛みを分かち合うのです。
あくまで例えばですが、年棒3億以上に関しては30%、2億以上に関しては20%、1億以上に関しては10%、5千万以上に関しては5%、3千万以上に関しては3%
もし本当にこれだけ削減したとしたら、国民の野球離れに歯止めがかかるどころか、世界のトピックスになります。
選手会の言い分が正しい。
しかしその選手達が何の痛みも負わなければ、最終的には、やっかみの対象となってしまいます。
大リーグで高額年棒をもらってるイチローが1億円の寄付、松坂が、松井が…
そんな個人話しも、実にありがたいことですが、それ以上に、プロ野球12球団と選手が一体となって、復興に向け、こういうことをしますと、はっきり打ち出して欲しいと思います。
その為にも、セ・リーグ、パ・リーグ歩調を合わしていただくことを、切にお願いいたします。
あとひとつ
八百長問題に揺れてる大相撲界ですが、今こそ名誉挽回の時です。
貴乃花さんに、もっといい意味ででしゃばってもらい、被災者の皆さんを元気付けて欲しいと思います。
頑張れプロ野球!
頑張れ大相撲!
是非とも日本を明るくして下さい。
2011年03月22日
お客様の近くで
毎日 震災に遭われた方々大変でしょうが頑張ってください。今私たちにできることに頑張ります。
今日は少し 震災から離れたおはなしをさせていただきます。
この間 初めてお葬儀のお世話をさせていただきました。 勿論社員ではない私なので お見積もりなどはしていないのですが たまたま事前相談をさせていただいたお客様のご依頼でした。 その時私の名前を言って頂きましたので 私の方から是非 お葬儀のお手伝いをさせていただきたく思い 上司にお願いしたところ 快く私のお願いを受けていただくことになりました。
今回のようにお客様からの方からお名前を言って頂いたり 事前相談でのお話をさせたいただいてる中で 少しコミュニケーションが取れていたからすんなりとお客様に溶け込みお話もスムーズにできたと思います。
でも 女性スタッフはこの会館にこられたときが 初めての対面です。そんな中いろんな話をしてコミュニケーションをとり 担当業務をしていることに 私は改めてよく頑張ってるなぁっと思いました。
お客様の近くでいろんなことを感じ取り お客様のために何をどうさせていただこうかと考える事に 大変さがよくわかりました。
今回のお客様には本当に感謝します。みんなと同じ気持ちになりました。やっぱりこの仕事が好きだと思いました。
これからもいろんな事前相談を受けて行こうと思います。よろしくお願いいたします。
もう一度言わせてください。 私どものスタッフは本当にいいスタッフです。
今日は少し 震災から離れたおはなしをさせていただきます。
この間 初めてお葬儀のお世話をさせていただきました。 勿論社員ではない私なので お見積もりなどはしていないのですが たまたま事前相談をさせていただいたお客様のご依頼でした。 その時私の名前を言って頂きましたので 私の方から是非 お葬儀のお手伝いをさせていただきたく思い 上司にお願いしたところ 快く私のお願いを受けていただくことになりました。
今回のようにお客様からの方からお名前を言って頂いたり 事前相談でのお話をさせたいただいてる中で 少しコミュニケーションが取れていたからすんなりとお客様に溶け込みお話もスムーズにできたと思います。
でも 女性スタッフはこの会館にこられたときが 初めての対面です。そんな中いろんな話をしてコミュニケーションをとり 担当業務をしていることに 私は改めてよく頑張ってるなぁっと思いました。
お客様の近くでいろんなことを感じ取り お客様のために何をどうさせていただこうかと考える事に 大変さがよくわかりました。
今回のお客様には本当に感謝します。みんなと同じ気持ちになりました。やっぱりこの仕事が好きだと思いました。
これからもいろんな事前相談を受けて行こうと思います。よろしくお願いいたします。
もう一度言わせてください。 私どものスタッフは本当にいいスタッフです。
2011年03月22日
心暖まる話し
ロシアの有名大衆紙で、人道的見地から「今こそ北方四島を日本へ返還すべき」という主旨のコラムが、掲載されたそうです。
しかも執筆したのが、同国では有名な黄金のペン賞を受賞した有名女性記者ですので、ロシア国民に衝撃を与えてるようです。
「ロシアがロシア全体から見たら、わずかな国土を無償で日本に渡すことで、将来ロシア外交に、どれだけ多くのプラスをもたらすか、はかり知れないものがある」という主張で締めくくられてるそうですが、この記事が発端となって、もし北方領土返還が実現したら、世界の美談として、永遠に語り継がれていくでしょうね。
日頃、家の中では、どちらかと言うと、だらしないお父さんが、定年まで半年という今、福島原発の作業を自ら志願し、現場へ出かけて行ったそうです。
その際、そのお父さんは娘さんに「原子力発電の未来を守るのが、私の仕事だから、行ってくる」と言われたそうです。
その娘さんは「自分の父親を、これほど誇りに思ったことはありません」と言われたそうですが、東京電力、自衛隊、消防庁の精鋭の皆さんは、国を守るために、命をはらなくてはならない仕事なのだと、今回再認識させられました。
警察庁も、海上保安庁も、そういう職務だと思いますが、本来一番命懸けで仕事していただきたい政治家が、命懸けの仕事をしたというような話しは、ここのところ、全く聞きませんね。
韓国では、元従軍慰安婦だった方々が毎月集まり、日本政府に対し、抗議集会を開催してるそうです。
今回も先日、その抗議集会が開催されたそうですが、その会で「日本を助けよう」という声が満載し「私達も応援しますから、頑張って早く復旧して下さい」という声明を出したそうです。
10日ぶりにお二人救出のニュース
ハイチでは11日ぶり、最長は15日ぶり救出というのもございましたので、諦めずに救出作業をお願いしたいと思います。
救出された80歳の女性は、直ぐに正常生活に戻れそうですが、16歳の男性は体温28℃の低体温状況だといいますので、やはり女性の方が体力ありそうですね。
心暖まる話が、世界を駆け巡ってます。
リビアでは、残念ながら戦争始まったようですが…
しかも執筆したのが、同国では有名な黄金のペン賞を受賞した有名女性記者ですので、ロシア国民に衝撃を与えてるようです。
「ロシアがロシア全体から見たら、わずかな国土を無償で日本に渡すことで、将来ロシア外交に、どれだけ多くのプラスをもたらすか、はかり知れないものがある」という主張で締めくくられてるそうですが、この記事が発端となって、もし北方領土返還が実現したら、世界の美談として、永遠に語り継がれていくでしょうね。
日頃、家の中では、どちらかと言うと、だらしないお父さんが、定年まで半年という今、福島原発の作業を自ら志願し、現場へ出かけて行ったそうです。
その際、そのお父さんは娘さんに「原子力発電の未来を守るのが、私の仕事だから、行ってくる」と言われたそうです。
その娘さんは「自分の父親を、これほど誇りに思ったことはありません」と言われたそうですが、東京電力、自衛隊、消防庁の精鋭の皆さんは、国を守るために、命をはらなくてはならない仕事なのだと、今回再認識させられました。
警察庁も、海上保安庁も、そういう職務だと思いますが、本来一番命懸けで仕事していただきたい政治家が、命懸けの仕事をしたというような話しは、ここのところ、全く聞きませんね。
韓国では、元従軍慰安婦だった方々が毎月集まり、日本政府に対し、抗議集会を開催してるそうです。
今回も先日、その抗議集会が開催されたそうですが、その会で「日本を助けよう」という声が満載し「私達も応援しますから、頑張って早く復旧して下さい」という声明を出したそうです。
10日ぶりにお二人救出のニュース
ハイチでは11日ぶり、最長は15日ぶり救出というのもございましたので、諦めずに救出作業をお願いしたいと思います。
救出された80歳の女性は、直ぐに正常生活に戻れそうですが、16歳の男性は体温28℃の低体温状況だといいますので、やはり女性の方が体力ありそうですね。
心暖まる話が、世界を駆け巡ってます。
リビアでは、残念ながら戦争始まったようですが…