2011年03月05日

薄毛率

テレビ番組によると、薄毛率世界一の国は、チェコ、第2位はスペイン。共に42%を超えてるそうです。
第3位はドイツで41%。

比較すると、気候か食べ物か生活習慣か何かが、薄毛率が低い国とは、違うと思うのです。

日本の薄毛率は26%ですが、チェコ、スペイン、ドイツと、何が違うのか、調べてみる価値があると思います。

あくまで素人考えですが、一番考えられるのは、食生活の違いだと思います。

単純に和食の方が洋食より、薄毛率が低い?

辛い物を好んで食べる国の薄毛率は、どうなのでしょう?

薄毛にならないため、何に気をつけて生活すればいいのかを、科学的根拠をつけて、その道の専門家の方に世界に向けて発表して欲しいですね。

あくまで私の勘ですが、和食のバランスの良さ、身体にいいことが、世界に認知されるような気がします。

味噌汁、刺身、焼き魚、おから、湯豆腐、煮しめ、肉じゃが…

さあ明日も美味しく和食をいただきましょう!  

Posted by アスタサービス at 08:00K.I