2011年04月13日
ビジネスマナー講習会
本日は先ずは
「お茶の出し方の手順」について、実戦で基本の基本から教えていただきました。
細かいことにまでこだわったお茶出しは、簡単そうで簡単ではないというか、なかなか深いものがありました。
お茶出しは、茶托を両手で、さらに絵柄をお客様に向けて、上座からお出しする。
明日から日本一の心配りで、お茶出しおもてなしさせていただきますので、皆様、是非ともアスタに心がこもったお茶を飲みにお立ち寄り下さい。
続いて
「名刺交換のしかた」をこれも実戦形式で叩き込まれました。
これも、わかっていそうで、実はわかってないところもあり、T講師ならではの細かい気配りに、さすがと、うなずいてしまいました。
接客の基本
ビールや日本酒のお酌のしかた、また受け方も、言われてみればなるほどです。
祝儀、不祝儀
各々の袱紗の包み方も、また祝儀袋と袱祝儀袋の書き方も、本日で皆完全に理解したと思います。
そして本日は、洋食のテーブルマナーも、実戦形式で、徹底的に学びました。
私はホテル出身ですので、お手伝いさせていただきました。
昔と言っても、一年も経ってませんが、昔とった杵柄で、少し偉そうな顔して、スタッフの皆に、セッティングからお話しさせてもらいました。
日頃は葬祭業新米で、ドキドキしながら、お仕事してるのですが、テーブルマナーなら、ジョーク飛ばしながら(全くうけませんでしたが・笑)ワインのテェスティングに至るまで、お任せ下さいとばかりに…
立食パーティーでの皿とグラス、フォークの持ち方また立食パーティーのマナー
ここら辺になると、ホテル業務についたことがない一般の方は、やはりわからないことばかりみたいです。
少しでもスタッフの皆さんのお役に立てれば、本当に嬉しく思いますので、今度は他のことも学んで、皆さんに話し出来ればと思います。
T講師ならではの見解みたいですが、重サービス、軽サービスというカテゴリー分け
とても興味深いお話しでした。
また機会あれば、もう少し詳しく教えていただき、皆様に披露したいと思います。
「お茶の出し方の手順」について、実戦で基本の基本から教えていただきました。
細かいことにまでこだわったお茶出しは、簡単そうで簡単ではないというか、なかなか深いものがありました。
お茶出しは、茶托を両手で、さらに絵柄をお客様に向けて、上座からお出しする。
明日から日本一の心配りで、お茶出しおもてなしさせていただきますので、皆様、是非ともアスタに心がこもったお茶を飲みにお立ち寄り下さい。
続いて
「名刺交換のしかた」をこれも実戦形式で叩き込まれました。
これも、わかっていそうで、実はわかってないところもあり、T講師ならではの細かい気配りに、さすがと、うなずいてしまいました。
接客の基本
ビールや日本酒のお酌のしかた、また受け方も、言われてみればなるほどです。
祝儀、不祝儀
各々の袱紗の包み方も、また祝儀袋と袱祝儀袋の書き方も、本日で皆完全に理解したと思います。
そして本日は、洋食のテーブルマナーも、実戦形式で、徹底的に学びました。
私はホテル出身ですので、お手伝いさせていただきました。
昔と言っても、一年も経ってませんが、昔とった杵柄で、少し偉そうな顔して、スタッフの皆に、セッティングからお話しさせてもらいました。
日頃は葬祭業新米で、ドキドキしながら、お仕事してるのですが、テーブルマナーなら、ジョーク飛ばしながら(全くうけませんでしたが・笑)ワインのテェスティングに至るまで、お任せ下さいとばかりに…
立食パーティーでの皿とグラス、フォークの持ち方また立食パーティーのマナー
ここら辺になると、ホテル業務についたことがない一般の方は、やはりわからないことばかりみたいです。
少しでもスタッフの皆さんのお役に立てれば、本当に嬉しく思いますので、今度は他のことも学んで、皆さんに話し出来ればと思います。
T講師ならではの見解みたいですが、重サービス、軽サービスというカテゴリー分け
とても興味深いお話しでした。
また機会あれば、もう少し詳しく教えていただき、皆様に披露したいと思います。
2011年04月13日
驚いた~
統一地方選で、震災は天の恵み発言を行い落選した長田元大阪府議ですが、あの発言後、府議会議長を辞任したとネットで見ましたが、実は辞任してなかったのですね。
相当しぶとい人みたいですね。
情報番組で、コメンテーターとして原発に関する説明をしている先生と呼ばれる専門家の方々は、ほとんど東京電力から多額の献金を研究費名目でもらってるようです。
ということは、人情として、どうしても東京電力に都合の悪い情報は、国民に伝えたがらないそう思われても仕方ない現実があるようです。
阪神淡路大震災の時と比較すると、現状で余震の数は4倍以上あるそうです。
しかも今回の地震、余震と言っても、震度6強、6弱、5強クラスのが襲ってくるのですから、現地の方々の恐怖心、察するに余りあります。
先日の震度6強の余震の際、多くの人が津波から逃れるために、車を使ってます。
結果大渋滞となり、2キロメートル移動するのに、30分以上かかったそうです。
道路の陥没で走行不能になった方も含め、もし本当に津波が来てたら、再びの大災害となってたはずです。
車での移動は命取りになると、これだけ聞いてても、車で移動しようとした5割以上の人々
東日本地震で和歌山にも津波警報が発令されたにも関わらず、こんな遠くまではこないだろうという甘い考えから、避難しなかった93%の人々
人というもの、懲りない人が多いのですね。
相当しぶとい人みたいですね。
情報番組で、コメンテーターとして原発に関する説明をしている先生と呼ばれる専門家の方々は、ほとんど東京電力から多額の献金を研究費名目でもらってるようです。
ということは、人情として、どうしても東京電力に都合の悪い情報は、国民に伝えたがらないそう思われても仕方ない現実があるようです。
阪神淡路大震災の時と比較すると、現状で余震の数は4倍以上あるそうです。
しかも今回の地震、余震と言っても、震度6強、6弱、5強クラスのが襲ってくるのですから、現地の方々の恐怖心、察するに余りあります。
先日の震度6強の余震の際、多くの人が津波から逃れるために、車を使ってます。
結果大渋滞となり、2キロメートル移動するのに、30分以上かかったそうです。
道路の陥没で走行不能になった方も含め、もし本当に津波が来てたら、再びの大災害となってたはずです。
車での移動は命取りになると、これだけ聞いてても、車で移動しようとした5割以上の人々
東日本地震で和歌山にも津波警報が発令されたにも関わらず、こんな遠くまではこないだろうという甘い考えから、避難しなかった93%の人々
人というもの、懲りない人が多いのですね。