2017年02月01日

イギリスの詩

上司に素敵な詩を教えてもらいました。

子供が生まれたら犬を飼いなさい

子供が赤ん坊の時、
子供の良き守り手となるでしょう。

子供が幼少期の時、
子供の良き遊び相手となるでしょう。

子供が少年期の時、
子供の良き理解者となるでしょう。

そして子供が青年になった時、
自らの死をもって子供に命の大切さを
教えるでしょう。

私の家も私が幼い時から犬を飼っています。

まさにこの言葉の通りだと思いました。
犬と言っても飼うと家族です。
特に室内犬だと一緒にいる時間が長く
別れはとてもつらいものです。

この詩、すごく共感できます。




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Posted by アスタサービス at 23:28 │R.Y