2011年05月11日
物作り日本を守ろう
日本で販売されてる服の86%か中国生産だそうです。
確かに多いだろうとは思ってましたが、まさかここまでとは思いませんでしたので、驚きというよりショックでした。
日本の高度経済成長を支えてきた物作りは、一体何処へいってしまったのでしょう?
食料自給率49%
物作り自国率は、この大震災を経て果たして何%になってるのでしょうか?
このままでは、日本はいざという時、たちいかなくなります。
そこで提案がございます。本気の提案ですので、民間の方であっても真剣にお考えいただきたいのです。
先ずは、お父ちゃんの稼ぎが悪いからと、日々愚痴ばかり言ってる主婦の皆さん、あなた方は日本の大切な財産です。今からでも遅くありません。あなた方が学んだ、また経験した、いや未経験であっても、スキルを磨けばできる物作りについて真剣に考えて下さい。
そしてそのスキルを本気で磨いて下さい。
そのスキルを活かして、内職をしていただきたいのです。
音頭は先ずは国がとって下さい。
国家試験制度にして、A級B級とランク付けして下さい。そのレベルに達した人に、国が責任持って内職を世話して下さい。
内職と言うと聞こえが悪いと思いますので、「インサイドワーカー」というネーミングに変更して、例えば縫製技術を活かした仕事を回すのです。
また内職というと、いかがわしい企業が、悪さをするイメージがありますので、スタートはやはり国が管理しますが、出来るだけ早く体制が確立したら民間に移行すべきだと考えてます。
さすがに日本製だと言われるレベルに達した人には、十分な仕事を回すことができるはずです。
なぜならそれだけ、メイドインジャパンは、世界で信用が高いからです。
縫製一つとっても、裏の見えないところまで行き届いた気配り。それが日本製です。
少子化をのりきるのに先ずは主婦のパワーを日本経済の復興ために、発揮してもらいたいと思います。
物作りが日本の生命線です。

↑ お読みいただきましたら、上記の「和歌山県ブログランキング」をクリックお願いします。
またコメントも大歓迎です。
併せて「葬祭ディレクター」のブログもよろしくお願いします。
確かに多いだろうとは思ってましたが、まさかここまでとは思いませんでしたので、驚きというよりショックでした。
日本の高度経済成長を支えてきた物作りは、一体何処へいってしまったのでしょう?
食料自給率49%
物作り自国率は、この大震災を経て果たして何%になってるのでしょうか?
このままでは、日本はいざという時、たちいかなくなります。
そこで提案がございます。本気の提案ですので、民間の方であっても真剣にお考えいただきたいのです。
先ずは、お父ちゃんの稼ぎが悪いからと、日々愚痴ばかり言ってる主婦の皆さん、あなた方は日本の大切な財産です。今からでも遅くありません。あなた方が学んだ、また経験した、いや未経験であっても、スキルを磨けばできる物作りについて真剣に考えて下さい。
そしてそのスキルを本気で磨いて下さい。
そのスキルを活かして、内職をしていただきたいのです。
音頭は先ずは国がとって下さい。
国家試験制度にして、A級B級とランク付けして下さい。そのレベルに達した人に、国が責任持って内職を世話して下さい。
内職と言うと聞こえが悪いと思いますので、「インサイドワーカー」というネーミングに変更して、例えば縫製技術を活かした仕事を回すのです。
また内職というと、いかがわしい企業が、悪さをするイメージがありますので、スタートはやはり国が管理しますが、出来るだけ早く体制が確立したら民間に移行すべきだと考えてます。
さすがに日本製だと言われるレベルに達した人には、十分な仕事を回すことができるはずです。
なぜならそれだけ、メイドインジャパンは、世界で信用が高いからです。
縫製一つとっても、裏の見えないところまで行き届いた気配り。それが日本製です。
少子化をのりきるのに先ずは主婦のパワーを日本経済の復興ために、発揮してもらいたいと思います。
物作りが日本の生命線です。

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またコメントも大歓迎です。
併せて「葬祭ディレクター」のブログもよろしくお願いします。
Posted by アスタサービス at 06:53
│K.I
この記事へのコメント
写真掲載なく、レイアウトも失礼ながら
何の変哲もなく、ただコツコツと毎日自
説を述べ続けて、きっとこの調子でいく
と、今月末には300本に到達するので
しょうね。お仕事されながらの偉業に、
先日書かれてたように継続は力なりを
私はこのブログから学んでいます。
何の変哲もなく、ただコツコツと毎日自
説を述べ続けて、きっとこの調子でいく
と、今月末には300本に到達するので
しょうね。お仕事されながらの偉業に、
先日書かれてたように継続は力なりを
私はこのブログから学んでいます。
Posted by マサキ at 2011年05月11日 21:19
せっかくアクセスして見ていただいてる皆様に、もっと喜んでいただくには、どうすべきか?
それを近々、試してみようと考えてます。
またもっと和歌山らしさを表現するには、どうしたらいいか?
それに対しては、和歌山県のピーアールになるような対象物を、写真撮りして…
という風に、挑戦し続けたいと思いますので、助言いただけましたら、幸いです。
それを近々、試してみようと考えてます。
またもっと和歌山らしさを表現するには、どうしたらいいか?
それに対しては、和歌山県のピーアールになるような対象物を、写真撮りして…
という風に、挑戦し続けたいと思いますので、助言いただけましたら、幸いです。
Posted by K.I at 2011年05月11日 23:05