2011年04月24日
カダフィ大佐を上回る10人の独裁者
この方々がこの世の中に存在してるのか否かで、その国の国民の薄幸度合いが決まる
カダフィ大佐の批判を行っただけで、懲役20年を言い渡されてますが、それを上回る独裁者なのですから、その人が牛耳る国には、怖くて旅行すら行く気になれませんね。
それでは独断と偏見に基づいた私が思う世界一の独裁者は、北朝鮮の金正日総書記です。
金正日総書記に続くのが、ジンバウエのムカべ大統領です。
独裁者と言うと、直ぐに思い浮かぶのが
ヒトラー(ドイツ)
スターリン(ソ連)
毛沢東(中国)
アミン(ウガンダ)
ポル・ポト(カンボジア)
サダムフセイン(イラク)
チャウチェスク(ルーマニア)
マルコス(フィリピン)
現役二名を加えた独裁者10人は、後の世にまで、その悪名を馳せると思いますが、デモを行い、政権批判発言をしようとすると、弾圧を繰り返すリーダーは、他にもたくさんいます。
ミャンマー・タンシェ議長、スーダン・バシル大統領をはじめとする独裁者国家は、他にも、ウズベキスタン、イラン、エチオピアがありますが、少し見る角度を変えると、中国もその一国に入ると思います。
また情報を遮断してるために真実が見えない国と言われるトルクメニスタン、人口520万のこの国の前大統領サパルムラト・ニヤゾフは、首都アシガバットの景観を完全に私物化し、他国にそれを批判されたら、ジャーナリスト立ち入り禁止令を出しました。
教科書にその大統領「ニヤゾフを裏切る者は死を意味する」と書いてるぐらいですから、驚愕の独裁者ですね。
米誌フォーリンポリシーでは、独裁国家に住む住人は、何と16億人いると書いてます。
世界人口の四分の一弱だというのですから、驚きです。
人の命の重さは、全て一緒だと言われる現世ですが、あらゆる格差に、世の中、あまりにも不公平だと、声を大にして言いたくなります。
日本に住む我々は、平気で現政権批判できますので、そういう意味では、幸せですね。
カダフィ大佐の批判を行っただけで、懲役20年を言い渡されてますが、それを上回る独裁者なのですから、その人が牛耳る国には、怖くて旅行すら行く気になれませんね。
それでは独断と偏見に基づいた私が思う世界一の独裁者は、北朝鮮の金正日総書記です。
金正日総書記に続くのが、ジンバウエのムカべ大統領です。
独裁者と言うと、直ぐに思い浮かぶのが
ヒトラー(ドイツ)
スターリン(ソ連)
毛沢東(中国)
アミン(ウガンダ)
ポル・ポト(カンボジア)
サダムフセイン(イラク)
チャウチェスク(ルーマニア)
マルコス(フィリピン)
現役二名を加えた独裁者10人は、後の世にまで、その悪名を馳せると思いますが、デモを行い、政権批判発言をしようとすると、弾圧を繰り返すリーダーは、他にもたくさんいます。
ミャンマー・タンシェ議長、スーダン・バシル大統領をはじめとする独裁者国家は、他にも、ウズベキスタン、イラン、エチオピアがありますが、少し見る角度を変えると、中国もその一国に入ると思います。
また情報を遮断してるために真実が見えない国と言われるトルクメニスタン、人口520万のこの国の前大統領サパルムラト・ニヤゾフは、首都アシガバットの景観を完全に私物化し、他国にそれを批判されたら、ジャーナリスト立ち入り禁止令を出しました。
教科書にその大統領「ニヤゾフを裏切る者は死を意味する」と書いてるぐらいですから、驚愕の独裁者ですね。
米誌フォーリンポリシーでは、独裁国家に住む住人は、何と16億人いると書いてます。
世界人口の四分の一弱だというのですから、驚きです。
人の命の重さは、全て一緒だと言われる現世ですが、あらゆる格差に、世の中、あまりにも不公平だと、声を大にして言いたくなります。
日本に住む我々は、平気で現政権批判できますので、そういう意味では、幸せですね。
Posted by アスタサービス at 07:17
│K.I