2015年07月02日
信頼関係
先日お手伝いさせていただいたお客様は、
私とは違うスタッフが御葬儀の
打合せをしました。
親族様はだいたいOO名さまくらいで、
家族葬ご希望で・・・等、
お客様の情報、お式の詳細を聞き、
翌日お客様宅へ挨拶に伺うと、
少し不安そうな顔をされていました。
「昨日話した人と違う人や」
「昨日ゆった事伝わってるんかな」
そう思わせてしまったのかもしれません。
私がお客様の立場になれば、そう感じて当たり前なのかなと思いました。
見ず知らずの人間を最初から信用する
というのも、難しい話です。
これからも様々な方と接する機会があると思います。
お客様とのコミュニケーションをとり、距離をできるだけ縮め、
家族とまではいきませんが、
「お葬式に詳しい遠い親戚の兄ちゃん」
ぐらいの感覚で接していただける様になりたいです。
私とは違うスタッフが御葬儀の
打合せをしました。
親族様はだいたいOO名さまくらいで、
家族葬ご希望で・・・等、
お客様の情報、お式の詳細を聞き、
翌日お客様宅へ挨拶に伺うと、
少し不安そうな顔をされていました。
「昨日話した人と違う人や」
「昨日ゆった事伝わってるんかな」
そう思わせてしまったのかもしれません。
私がお客様の立場になれば、そう感じて当たり前なのかなと思いました。
見ず知らずの人間を最初から信用する
というのも、難しい話です。
これからも様々な方と接する機会があると思います。
お客様とのコミュニケーションをとり、距離をできるだけ縮め、
家族とまではいきませんが、
「お葬式に詳しい遠い親戚の兄ちゃん」
ぐらいの感覚で接していただける様になりたいです。