2018年10月22日
ゲンバビト
『ゲンバビト』というテレビ番組をたまたま見ました。
番組の内容は情熱大陸に近いもので、様々な仕事の現場に密着するというものです。
今回は東海道新幹線に関わる人達の回で、運転手と整備士にスポットが当たっていました。
電車を利用する側の僕らには「○時○分」と到着時間がアナウンスされますが、運転手に関しては15秒単位でスケジューリングされているそうです。
「1秒でも遅れると屈辱的な気分になる」と語る運転手のプロ意識に打ちのめされました。
部署が変わって半年が経ち、悪い意味での慣れも目立つので改めてどういう仕事をしているのかを考えないといけないと思いました。
番組の内容は情熱大陸に近いもので、様々な仕事の現場に密着するというものです。
今回は東海道新幹線に関わる人達の回で、運転手と整備士にスポットが当たっていました。
電車を利用する側の僕らには「○時○分」と到着時間がアナウンスされますが、運転手に関しては15秒単位でスケジューリングされているそうです。
「1秒でも遅れると屈辱的な気分になる」と語る運転手のプロ意識に打ちのめされました。
部署が変わって半年が経ち、悪い意味での慣れも目立つので改めてどういう仕事をしているのかを考えないといけないと思いました。
Posted by アスタサービス at 16:32
│K.U