2010年05月18日

生きる

葬儀の形は様々であるが、送る側が故人にしてあげたい形を想いを大切にしていただきたいと感じる
費用をかけるかけないではなく、生きてきた人が死んだのであるから、その人に対しての想いは持ってほしい

和歌山市では毎日、十数名の方が火葬をしている。

その話を聞いた、知人は「生きるのって難しいな」とつぶやいていた。

  


Posted by アスタサービス at 22:22Y.T